花粉症

常に眠たい気がします。眠れないんですけど。
やはり花粉対策と風邪対策なのでしょうがマスクをして外出なさる方をよく見かけるようになりました。
私もその一人です。眼鏡なので曇って仕方ないですけど…。

錦織選手、三連覇達成!

男子テニス:メンフィス・オープンで15日(日本時間16日)、米メンフィス・メンフィスラケットクラブのシングルス決勝で今季初優勝!自身初の同一ツアー大会3連覇を達成したようですね。

世界ランキング5位で第1シードの錦織はシングルス決勝で世界15位の第2シード、ケビン・アンダーソン(28=南アフリカ)に6-4、6-4でストレート勝ちとは流石です!
優勝後のコメントで
「序盤から試合に入り込めた。リターンの調子が戻ってきたのが弾みになった。この優勝で頭の中でもやもやしていたのが少し晴れた。」
とおっしゃっていたそうです。

どんなにすごいプレイヤーでも悩んだり苦しんだりするんだなと思いました。このまま楽しくテニスを続けてほしいです!

4K

テレビやモニターにはハイビジョン、フルハイビジョン、4Kとありますが、結構変わったりするものなんですかね?
ちょっと気になっただけなんですけどね。

久しぶりの投稿

久しぶりの投稿になります。
何故さぼってたかというと単純にネタ切れしてたからです。
ゴジラとか架空の存在をいれると巨大生物は結構いるんですが、実際に生息しているものは少ないんですよね。

というわけで、ブログタイトルを変更するつもりはないですが、今後は巨大生物以外の記事も投稿していこうと思います!

FILE07.ヒバゴン

巨大生物というよりUMAといった趣のヒバゴンですが、実は案外巨大なんじゃないかなと思い調べてみました。
ヒバゴンに関しては割と有名なので特別説明もいらない気がしますが一応。
ヒバゴンとは広島県比婆郡辺りにある比婆山連峰で生息が噂されている類人猿っぽい生き物です。

ヒバゴンは1970年ごろからその目撃例が報告され始め、今ではすっかり知名度を得ている感じですね。
地元の自治体(広島県比婆郡西城町役場)には一時類人猿係が創設されたらしいです。
そんなヒバゴンの気になる体長は・・・残念ながら150センチメートルくらいみたいです。
まあ150センチの猿っぽい生き物に出くわしたら私なら全力で逃げますが、巨大生物と呼ぶにはちょっと物足りないサイズかもしれません。

このままでは申し訳ないので 、そんなヒバゴンなど情緒溢れる広島の賃貸情報をご紹介します。
広島市賃貸 アズナビ.com

安心快適キンキホーム

以前シティホームという賃貸の会社を紹介しましたが、似たような名前の系列会社キンキホームさんもご紹介します。
駅周辺に何軒も建ってるので、岡山市民の人なら見たことあるでしょう。
市内なら全体的に探してくれますけど、北区と中区がやっぱり多いです。需要も高いんでしょうね。ちなみに岡山市北区の賃貸情報と岡山市中区の賃貸情報がおすすめです。

FILE06.閲覧注意

本日のテーマは巨大昆虫です。
もう一度言います。巨大昆虫です。
虫です。
虫嫌いの人は今すぐブラウザを閉じてミツバチハッチでも見ててください。
ちなみに私も虫はあまり好きではありません。好きではないというか、正直嫌いです。
ですが、このブログの主なテーマが、生物が我々の常識たる大きさから大きく乖離している様を見て、そのギャップに畏怖とロマンを感じるというものですので、昆虫という種も取り扱うのは避けて通れません。
とりあえずできるだけ画像は小さくします。自分のためにも。
まずは、というかいきなり、世界最大の昆虫から見てみましょう。

チャンズ・メガスティック
chanz
一瞬えっ?ってなりますが、念のため言っとくとひげもじゃの方ではないですよ。
完全に木の枝じゃんと思われた方もいるかもしれませんが、これはナナフシという昆虫の一種です。全長56.7センチ。なげえ。
こんなのが木の枝に擬態してて間違って掴んだら確実に涙目です。
最近見つかった種で、まだ3個体ほどしかデータがないので詳しい生態は解明されてないそうです。
なんというか、昆虫といえばそうなんですが、いかにもって外見ではなかったですね。
などとがっかりされた方のために、いかにもっぽい方々も集めました。
題して世界三大奇虫。
奇虫ってなんだよ、巨大昆虫じゃないのかよって思われた人、ご安心ください。なぜかどいつもでっかいです。
ではいってみましょう。

世界三大奇虫1:ウデムシ
udemusi
うでがながーい(棒読み)。
手前の方に折り畳んである長い腕が見えますね。伸ばしたら体長は20センチを軽く超えそうです。
主に熱帯地方の森林に生息しているそうで、日本には野生のものはいません。・・・いないよね?
ただペットとして飼われているものはいるそうで、もしこれが野生化して割と気軽に風呂場とかに出没するとか、あんまし考えたくないですね。

世界三大奇虫2:ビネガロン
binegaron
別名サソリモドキ。そう言われればハサミとかしっぽとかサソリに見えなくもない人もいるかもしれませんが、私にはキモい虫にしか見えませんすみません。
熱帯地方を中心に約70種いるそうです。日本にも九州南部から沖縄にかけてと八重山諸島に2種類います。こんなのがいるなんてそこは日本じゃないですね(暴言)。
大きいものでは体長10センチを超えます。なんというか、10センチオーバーっていうのは、昆虫が出してはいけない数字だと思うんですよ。
ウデムシよりは気持ち悪くないかもしれませんが、人によるかも。個人的にはおなかの部分が大変気持ち悪いです。

世界三大奇虫3:ヒヨケムシ
hiyokemusi
で、出たあ~~~~~!!
最後だから画像を大きくしてみました(親切心)。
完全にクモじゃんって思われるかもしれませんが、その通りでクモの仲間です。でも足は10本あるっていうね。ちなみに画像には2匹います。さすがにこれが1つの生命体だったら地球やばいです。
熱帯の乾燥気候に生息します(画像はイラクの米兵さん)。
もう言葉が出ないというか、画像を探してたら世界グロ虫ランキングトップ10とかも見つかったんですが、さすがに続ける元気がないので今回はこの辺にしておきます。