4K

テレビやモニターにはハイビジョン、フルハイビジョン、4Kとありますが、結構変わったりするものなんですかね?
ちょっと気になっただけなんですけどね。

久しぶりの投稿

久しぶりの投稿になります。
何故さぼってたかというと単純にネタ切れしてたからです。
ゴジラとか架空の存在をいれると巨大生物は結構いるんですが、実際に生息しているものは少ないんですよね。

というわけで、ブログタイトルを変更するつもりはないですが、今後は巨大生物以外の記事も投稿していこうと思います!

FILE07.ヒバゴン

巨大生物というよりUMAといった趣のヒバゴンですが、実は案外巨大なんじゃないかなと思い調べてみました。
ヒバゴンに関しては割と有名なので特別説明もいらない気がしますが一応。
ヒバゴンとは広島県比婆郡辺りにある比婆山連峰で生息が噂されている類人猿っぽい生き物です。

ヒバゴンは1970年ごろからその目撃例が報告され始め、今ではすっかり知名度を得ている感じですね。
地元の自治体(広島県比婆郡西城町役場)には一時類人猿係が創設されたらしいです。
そんなヒバゴンの気になる体長は・・・残念ながら150センチメートルくらいみたいです。
まあ150センチの猿っぽい生き物に出くわしたら私なら全力で逃げますが、巨大生物と呼ぶにはちょっと物足りないサイズかもしれません。

このままでは申し訳ないので 、そんなヒバゴンなど情緒溢れる広島の賃貸情報をご紹介します。
広島市賃貸 アズナビ.com

安心快適キンキホーム

以前シティホームという賃貸の会社を紹介しましたが、似たような名前の系列会社キンキホームさんもご紹介します。
駅周辺に何軒も建ってるので、岡山市民の人なら見たことあるでしょう。
市内なら全体的に探してくれますけど、北区と中区がやっぱり多いです。需要も高いんでしょうね。ちなみに岡山市北区の賃貸情報と岡山市中区の賃貸情報がおすすめです。

FILE06.閲覧注意

本日のテーマは巨大昆虫です。
もう一度言います。巨大昆虫です。
虫です。
虫嫌いの人は今すぐブラウザを閉じてミツバチハッチでも見ててください。
ちなみに私も虫はあまり好きではありません。好きではないというか、正直嫌いです。
ですが、このブログの主なテーマが、生物が我々の常識たる大きさから大きく乖離している様を見て、そのギャップに畏怖とロマンを感じるというものですので、昆虫という種も取り扱うのは避けて通れません。
とりあえずできるだけ画像は小さくします。自分のためにも。
まずは、というかいきなり、世界最大の昆虫から見てみましょう。

チャンズ・メガスティック
chanz
一瞬えっ?ってなりますが、念のため言っとくとひげもじゃの方ではないですよ。
完全に木の枝じゃんと思われた方もいるかもしれませんが、これはナナフシという昆虫の一種です。全長56.7センチ。なげえ。
こんなのが木の枝に擬態してて間違って掴んだら確実に涙目です。
最近見つかった種で、まだ3個体ほどしかデータがないので詳しい生態は解明されてないそうです。
なんというか、昆虫といえばそうなんですが、いかにもって外見ではなかったですね。
などとがっかりされた方のために、いかにもっぽい方々も集めました。
題して世界三大奇虫。
奇虫ってなんだよ、巨大昆虫じゃないのかよって思われた人、ご安心ください。なぜかどいつもでっかいです。
ではいってみましょう。

世界三大奇虫1:ウデムシ
udemusi
うでがながーい(棒読み)。
手前の方に折り畳んである長い腕が見えますね。伸ばしたら体長は20センチを軽く超えそうです。
主に熱帯地方の森林に生息しているそうで、日本には野生のものはいません。・・・いないよね?
ただペットとして飼われているものはいるそうで、もしこれが野生化して割と気軽に風呂場とかに出没するとか、あんまし考えたくないですね。

世界三大奇虫2:ビネガロン
binegaron
別名サソリモドキ。そう言われればハサミとかしっぽとかサソリに見えなくもない人もいるかもしれませんが、私にはキモい虫にしか見えませんすみません。
熱帯地方を中心に約70種いるそうです。日本にも九州南部から沖縄にかけてと八重山諸島に2種類います。こんなのがいるなんてそこは日本じゃないですね(暴言)。
大きいものでは体長10センチを超えます。なんというか、10センチオーバーっていうのは、昆虫が出してはいけない数字だと思うんですよ。
ウデムシよりは気持ち悪くないかもしれませんが、人によるかも。個人的にはおなかの部分が大変気持ち悪いです。

世界三大奇虫3:ヒヨケムシ
hiyokemusi
で、出たあ~~~~~!!
最後だから画像を大きくしてみました(親切心)。
完全にクモじゃんって思われるかもしれませんが、その通りでクモの仲間です。でも足は10本あるっていうね。ちなみに画像には2匹います。さすがにこれが1つの生命体だったら地球やばいです。
熱帯の乾燥気候に生息します(画像はイラクの米兵さん)。
もう言葉が出ないというか、画像を探してたら世界グロ虫ランキングトップ10とかも見つかったんですが、さすがに続ける元気がないので今回はこの辺にしておきます。

安心安全シティホーム

賃貸業者も小さいよりは大きい方がいいですよね。
私のお勧めは全国に展開しているシティホームさんです。
以前巨大生物が飼える物件は無いかと尋ねたところ、笑わずに聞いてもらえました。
ありませんでしたけど。
やはり、衣食住に関わる買い物は、誠実な相手としたいですよね。
シティホームのURLはこちら↓
http://www.cityhome.gr.jp/

FILE05.巨大ヘビ

魚ばかり紹介しているのもアレなので、そろそろ陸上の生物に移りたいと思います。
といっても、500キロとかの巨大な蛇は体の構造上陸上に棲めないらしいので水棲生物といったほうがいいかもしれませんが。
それでも陸上で見かける蛇でもとんでもないのがいっぱいいます。

ooanakonda
オオアナコンダさん。
アナコンダについては10メートル以上のものだとか、最大で18メートルのものが見つかったことがあるとか色々言われていますが画像は残念ながら見つかりませんでした。
まあそれでなくとも、十分にでかいです。巻きつかれたら終わりですね。
ooanakonda2
お食事中のオオアナコンダさん。
もう体がどっからどこまで伸びてるのかぱっと見わかんないですね。
餌は牛っぽく見えるけど、カンガルーかもってどっかに書いてありました。
どっちにしろ噛り付いて引きずっていく大きさじゃないですよね。

titanboa
こちらはティタノボアさん(レプリカ)。
すでに絶滅してしまってますが、発見された化石から体長15メートル以上、体重はなんと1トンを超えるとか、もうわけわかんないですね。
冒頭であんまりでかい蛇は陸上で生きられないみたいなことを言った気がしますが、ティタノボアさんが生きていた6000万年くらい前は今より気温も高く、もしかしたら重力も違ったかもしれないので割とゆうゆう生きてたみたいです。
とりあえず胴太過ぎ。

FILE04.巨大淡水魚

おさかなシリーズ。前回紹介したのは確かに巨大だったんですが、絶滅してたり造形がぶっとび過ぎてたりでちょっとリアルな巨大さというのが伝わらなかったかもしれません。
そこで今回は現存するおさかな、しかも身近な淡水魚に限ってご紹介しようと思います。
深海の超巨大魚より、身近な淡水魚がでかいほうがなんか怖いですよね。

●利根川の巨大魚
tonegawa
なんだこれ。
初っ端から限りなく怪しい画像を出してしまいましたが、まあだいたい雰囲気を掴んで頂ければありがたいです。

●ピラルクー
アマゾン川に生息する世界最大の淡水魚の一種として、けっこう有名な方だと思います。
大きいもので体長3メートル、体重180キロに達するとか。
完全に人間より大きいですね。川でのんきに泳いでてこんなのが並走してくるとか、アマゾンはんぱないですね。
pi

●カラチョウザメ
最大で体長5メートル、体重500キロに達する最も大きいチョウザメの一種。長い。
チョウザメというと卵が大変高価で有名ですが、ダムを作りまくったせいで絶滅危惧種に指定されてしまっているそうなので、そっとしておいてあげましょう。
kara

●パーカーホ
カンボジアに生息する巨大淡水魚。丸い。
かつてはメコン川で巨大淡水魚研究の一環として、標識をつけて放流されていたそうです。
体長3メートル、体重は300キロに達していたそうですが、最近はその半分くらいのものでも珍しいということ。
まあ半分でも十分すぎるほどでかいと思いますが。あと丸い。
paa

●タイメン
別名ジャイアントユーラシアトラウト。でかいユーラシアのマス。
とにかく食いしん坊。なんでも食う。魚でもアヒルでもネズミでもなんでも食う。
画像は1メートルくらいの同じタイメンを食おうとして窒息死した1.5メートルクラスのタイメン。
仲間まで食ってしまうほど腹減ってたんでしょうか。
taimen

●巨大淡水エイ
taisuiei
ま た お 前 か。